乃木坂46齋藤飛鳥 書き初めで思いを託した一文字は?

  • 乃木坂46の5人 イメージキャラクターをつとめる「はたちの献血」の記者発表に
  • 齋藤飛鳥が書き初めした新年の抱負の“書”は「繋」の一文字
  • 齋藤は「人との繋がりを強く意識した1年だった」

乃木坂が「はたちの献血」キャンペーン

「はたちの献血キャンペーン」の記者発表会が9日、東京・高輪で行われ、齋藤飛鳥(20)さん、星野みなみ(20)さん、堀未央奈(22)さん、山下美月(19)さん、与田祐希(18)さんが登場した。

「はたち」の若者を中心に、広く献血に対する理解と協力を求めるこのキャンペーンのイメージキャラクターとなった乃木坂46の5人。

新年の抱負を書初めした“書”は「繋」

イベントでは、去年8月に20歳になった齋藤飛鳥さんが代表して、新年の抱負を書き初めした“書”を披露。

(つな)がる」という文字に込めた思いとは?

齋藤飛鳥:
2018年はメンバーの卒業があったり、4期生の加入があったり、入れ替えがすごく激しい1年だったので、そこで人の繋がりっていうのをすごく意識した1年だったし。
人との繋がりによって献血で誰かの力になれるってことをすごく改めて感じたので。

齋藤飛鳥:
あんまり上手じゃないので、あんまり撮らなくていいですけど…

(「めざましテレビ」1月10日放送より)